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2020年で見える満月のうち一番大きな「スーパームーン」を撮影する。

日常

2020年4月8日は、2020年最も大きく満月が見えるそうです。

せっかくなので、撮影してみました。

情報元:今夜の月は“スーパームーン” – ウェザーニュース

明日の天気を調べていると、ちょっと興味深いものをみつけました。
本日、2020年4月8日の満月は一味違うようです。
せっかく望遠レンズを持っているので、撮影してみました。

かといって、夜間撮影は最も苦手です。
なので、私のカメラの師匠である「sony」さんのサイトから教えを乞いながら撮影してみました。

月の表情を撮る | デジタル一眼カメラ α(アルファ)で写真撮影を楽しむ | 活用ガイド | デジタル一眼カメラ α(アルファ) | サポート・お問い合わせ | ソニー

こちらのサイトでは、あらゆる場面での撮影方法を掲載してくれています。
最高ですよね。

これのおかげでド素人の私でも色々と撮影をすることができるんですねぇ。
感謝。

さて、本題の今宵の月です。
ソニー師匠の言う通り「F値:8.0 / シャッター速度:1/400秒 / ISO100」で、手持ち撮影に挑んでみました。

▼ホワイトバランス:AUTO

▼ホワイトバランス:太陽光

▼ホワイトバランス:電球

とっても簡単に、そしてきれいに撮影することができました。
月のクレーターもくっきりと写っています。
これはたまりませんねぇ。

三脚が必要かと思ったんですが、そうでもないんですねぇ。
月って明るい。
それに、ホワイトバランスを調整するだけでも、結構表現に変化をつけることができるようです。これは非常に勉強になりました。

最近は暗いニュースばかりですが、こうして綺麗な月を眺めているだけで心と身体が癒されてきました。

自然って偉大ですねぇ。

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